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■ Dockケーブル Walkman用 純銀線

■ 製品情報

名称 : Dockケーブル Walkman用 純銀線
価格 : \6,500円 (税込)
種別 : Dockケーブル ステレオミニプラグ仕様 (Walkman用)
用途 : SONY製携帯音楽プレーヤー「ウォークマン」のLINE OUT用
ケーブル長 : 約8cm

Dockケーブル 純銀線

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■ 概要

「4Nクラスの純銀線」を使用したDockケーブルです。

銅線ではなかなか味わえない、きらきらした高域が特徴です。透明感、解像度などの基本クオリティもトップクラスの水準です。オーグラインも銀を主体とした導体ですが、こちらは純銀線ということで、オーグラインの美麗な部分を、わずかながら落ち着かせたような印象です。
外装にメッシュチューブを使用することで、キンクしやすいという単線特有の使いにくさを解消するとともに、高級感溢れる外観に仕上げています。

■ 構成・仕様

導体 : 純銀線 0.5o単線 (4Nクラス銀、スキンパス処理、テフロン絶縁)
半田 : WBT-0800 (高品位コネクターの名門、WBT社製はんだ 銀含有率4%)
Plug : REAN NYS231BG (オーディオコネクター世界トップシェア ノイトリックグループ製)
外装 : ホワイトチューブ・ブラックメッシュ仕上げ

■ ケーブルの固さ

当純銀線Dockケーブルは、やや硬めのケーブルとなっております(オーグライン、DM4200との相対的比較)

■ レビュー・クチコミ (Amazon・抜粋)

前回iPod Touch用にmoon and tideの純銀線のDOCKを買ったんですが、音質の向上が凄かったので、以前から使用しているウォークマンも同じ純銀線のDOCKケーブルを購入してみました。
それまではALOの高価なものを使っていましたが、両方聴き比べてmoon and tide製の方が好みでした。
まずアンプは低価格帯の優秀機であるFiioのE11とMHaudioのHA-1の2機種を使用、どちらも味のある音出しをするケーブルでしたが、はっきり違ったのは中域の表現でした。
ALOがボリュームがある代わりにぼやけ気味なのに対し、moon and tideのものはくっきり音を出します。
割とソースに忠実な音の出方のように思いました。
故にアンプ自体の味付けではっきり違いが分かる結果になりましたが、ALOではぼやけている部分があるためにアンプの中域が曖昧な感じになり、音質自体にもクリア感が無く物足りない印象です。
しかしALO製ではSONY用DOCKケーブルの選択肢が無いので取り扱いがあるならmoon and tide製を・・・

音はいいけど、ケーブルの柔軟性が低すぎてポケットにポタアンいれて聴いてるうちにポタアンの3.5mm端子の入力部分に負荷がかかって接触不良で壊れちゃった…
でも表面を囲ってる針金っぽい何かの網網を切ったら柔軟性大分よくなったよー


※ レビュー全文は、amazonの商品ページにてご確認下さい。(当ページの商品画像下部にリンクが有ります)

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